熱狂と混乱の中国通販 ~ 目覚める13億人の消費パワー
上海を制するものは中国を制する!!
回回回回回 このお知らせの目的と主旨 回回回回回
あなたの現地法人(会社)の登記手続きと、
各種営業許可証の取得と税金の還付手続きを
私(富夢創家Tomsouya)がやります。

【中国を使って商売をする! テレビ通販へGO!】
|
あなたの現地法人(会社)設立手続きに
各種許可申請、税金の還付手続きと合わせて、
(会社設立三点セット)
昨年(2010年5月)、
中国が国家の威信をかけて開催した上海万博へ
日本の中小企業零細工務店としては
おそらく私だけが出展しました。
このときに培った特別なルートを駆使して
あなたをテレビ通販番組へ繋ぎます。
そして実績のある中日貿易会社も用意。
(付録)
あなたは会社設立三点セットと付録で
直ぐに稼げる商売になります。
|
この情報は、毎月10名(社)程度に限定!させていただきます。
これは煩雑な手現続きがあるため、仕事が集中しすぎて
現場が混乱するのを避けているためです。
中国に進出をされる方に迷惑をかけないために
無理をしないようにしています。
思うまま、考えるままに記述していきましたので、
かなりの長文、乱文になっています。
駄文のまま、そのまま掲載していますが、その結論は、
中国で何か商売をしようと思い、行動を起こすなら、
ご自身の現地法人(会社)を持つこと です。
その現地法人設立を私が請け負うとすれば、
会社設立手続きと、各種許可申請に税金の還付手続きで
あなたが直ぐに営業できる状態にして、
今回は 中国のテレビ通販番組 へ繋ぎます。
そして信用のある 中日貿易会社 までつけますので、
あなたは初期の苦労は無いという提案です。
それに掛かる費用は、最後の最後に記載しています。
よくお読みになって、中国の現状を知っていただき、
私の考えやなりをご理解いただければ幸いです。
毎月、 限定10名(社) です。
申し込みが満席になり次第、締め切らさせていただいてます。
申し込み時期次第で、数箇月お待たせすることもあります。
あらかじめご了承ください。
もし私で良ければご連絡をください。
小池泰道(博文)への問い合わせは下記まで、
<<<E-Mail 小池泰道>>>
本文に入る前に、2011年5月中旬の、
現在進行中の案件をお伝えします。
日本の最新、美容機器、アンチエアジングケアの「Dr.A●●●●○」を
この中国のTV通販番組で300台売るように企画しています。
一台で5種類の多機能エイジングケアは 中国に無い商品。
日本で10万円程度ですが、貿易費用などを計算すると
中国での売価2万元(30万円)程度になるのですが、
それでも約1時間の番組内で売りきれると
関係者は太鼓判を押します。
日本にあって中国に無い商品は、中国の女性にとっても垂涎の的で、
美しさを求めるのは、この世界共通のようです。
上代2万元で1時間枠で300台を売り切ったとして、
粗利益を少な目の15%としても90万元です。
90万元は、今日のレートで約1120万です。
(900,000×0.080289=11,209,505)
5月15日現在のレートは、
人民元(CNY)1に対して、日本円(JPY)0.080289です。
日本にあって、中国にない商品!
美しくなる!健康になる!
テレビ通販向きと言えます。
それでは本文へどうぞ、
2008年秋のリーマンショック以降、すっかり落ち込んだ世界経済。
その世界経済復活のけん引役が中国だった。
日本の高度成長期を髣髴させる中国。
なかでも最先端を行く上海市では、休日ともなれば
たくさんの買い物袋を下げた人々で街は賑わい、
その消費意欲は衰えることを知らない。
そんな中国で躍進しているのが通信販売。
電話やインターネットで簡単に欲しいものが手に入るこの手法は、
国土の広い中国の消費拡大の一翼を担い始めている。
しかし、そこには、落とし穴も存在している。
「顔を合わせずに買い物ができる通販」
中国で急拡大する通販市場を通して、
世界が注目する13億人の消費力の実態に迫ったのが
上記の動画、2009年7月14日に日本で放送された
日経スペシャル「ガイアの夜明け」 第374回
從淘寶網到快樂購:狂熱的中國郵購消費業
「熱狂と混乱の中国通販 ~目覚める13億人の消費パワー~」
| ● 急成長するテレビ通販~目玉商品は、なんとクルマ |
約二年前に、この番組で紹介されていて
ご存知の方も多いでしょう。
中国のテレビ局は独自の通販番組を持っています。
この番組で紹介されていたのは、中国内陸部の湖南省。
初代国家主席で、現在のお札にもなっている
毛沢東主席の出身地が湖南省です。
ここから中国全土に放送している、湖南衛星テレビ。
地方発ながらバラエティなどの娯楽番組で、
北京や上海をはじめ大都市を網羅。
中国全土でも人気のテレビ局になっている。

社会現象になったオーデション番組も
湖南テレビが始まりでした。
|
そんな湖南テレビが、手掛けて注目を集めているのが
テレビ通販(テレビショッピング)!!
美しいモデルを使い、高級感を打ち出しながら
商品を次々と売っていく。
最近はジャパネットタカタの高田社長みたいなノリで
これでもか!これでもか!と畳み掛けている。
番組内ではメイドインジャパンの家電製品も
相変わらず人気商品のひとつ。
番組内では、湖南衛星テレビの通販チャンネルを率いる
陳社長(40歳代前半と若い)には野望があった。
それは 上海進出!!
地方の小さなテレビ局が上海で放送を開始する!
上海を制するものは中国を制する!!
いまでも、チャイニーズドリームは上海からです。
放送開始の6月14日には上海から生放送を行うという。
このイベントを成功させるために陳社長が考えた目玉商品が
なんと 自動車!

【高級車 PTクルーザー】 |
1台、330万円のアメリカ車だったが、
中国では、テレビショッピングでクルマまで売れてしまう・・・
これは本当の話!
なぜ売れるのかは、後回しにして、
おそらく景気が良いからだ!
机上の空論は無用!
中国ビジネスは実践あるのみ!!
そして、
日本が東京から全国に広がるように
上海を制するものは中国を制する!!
現実に、熊本の「味千ラーメン」を見ればよい。
日本の九州の片田舎(?)で殆ど無名のラーメン店が
中国ではブランドになってしまった。
しかも、上海出店からわずか10年足らずという
超!超!アッという間の短期間!!
いまや中国の外食産業で知らない人はいない。
常に五本の指に入る知名度になった「味千ラーメン」も
1995年の北京に始まり、その後、上海を制して
一気に全国ブランドになった。
競争相手がないときに、アッという間に市場を制する
全速力で走りながら考えた勝利だった。
当然、好事魔多しという事態もある だろうが、
ここまでは、先に中国に進出し現地に馴染んだ
「味千ラーメン」の勝利!だった。
実は私も 味千ラーメンの後追い をしている。
そして、いまでも消費意欲の盛んな上海!
上海を制するものは中国を制する!!
このジンクスは消えていない。
お問い合わせはこちらへ
<<<E-Mail 小池泰道>>>
景気が良い中国ということで、
大手企業が相次いで中国に参入してきている
2011年の春です。
● 大手商社、中国のテレビ通販に相次ぎ参入 課題は環境整備
msn産経ニュース 2011年2月12日記事
中国々内では沿岸部を中心に家電、アパレル製品、
雑貨、食品などの生活用品市場が急成長!
テレビ通販専門チャンネルである「東方CJ購物」では
お客さまの一人当たりの平均購入金額が1,500元になり
6年前に比べて約3倍になっています。
ちなみに、日本や韓国などのテレビ通販先進国でも
平均購入額はUS$100‐(約650元前後)です。
2011年5月8日のレートで計算
日本円JPY10,000=人民元CNY805.45
日本円JPY10,000=米ドルUSD124.04
米ドルUSD100=人民元CNY649.00
2008年秋のアメリカのリーマンシック以後、
アメリカ、ヨーロッパ、日本の世界経済の三極が萎縮しているなか、
絶好調の中国経済になっています。
不景気になると日用雑貨、生活必需品しか売れません。
しかも、安く無いと売れないようになっています。
安く、それなりに作れるようになった中国に
この三極から注文が入るのですから、
貿易収支は黒字になり、元余りの状態になり、
かつての日本のバブル経済を髣髴させるのが
現在の中国経済ではないでしょうか。
行き場を失った元が、勢い国内の不動産に向かい、
資産バブルが始まったとも分析できます。
現在の中国経済は バブルの入り口!
これが私の2011年5月初旬の見解です。
人民の購買意欲が衰えていないという証左が
数多くの「テレビ通販専用チャンネル」です。
冒頭に紹介したように、
中国のテレビ通販 の凄いところは、
高級車でも売れる こと。
この情報は2009年7月に、日本のテレビ番組でも紹介され、
一台330万円もする高級車がバンバン売れていたので、
ご存知の方も多いのではないだろうか?!
また、この情報に接した人は、
目を丸くしているのではないだろうか?
● 熱狂と混乱の中国通販~目覚める13億人の消費パワー レビュー
日経スペシャル「ガイアの夜明け」
2009年7月14日放送 第374回
こちらは地方局の湖南テレビの話だったが、
上海のお膝元の東方テレビも負けてはいない。
そのニュースがこれだ↓↓↓
● NEWS:東方購物45分鐘賣出中高檔汽車101輛
何と、 45秒に1台!
しかも番組放送中に、 101台! もの中級車と高級車を
売りさばいてしまった というのです。
げ~~~!
日本の一般常識ではあまり考えられない・・・
確かにそうです・・・
確かにデフレ経済で物が売れない日本です。
商売人にとって、我慢と辛抱が続いてる そんな日本では絶対に考えられない
バブリーな現象がここでは日常になっています。
| ● 内需が勃興する中国を象徴するかのようなテレビ通販です。 |
いまや 通販番組の華になった高級車の販売!! です。
これは一過性のブームなのでしょうか?
それとも
大陸特有の生活習慣、文化?!
いったい何なのでしょうか?
ここ数十年間続くインフレで、経済が活発になり、
毎年のように最低賃金が上がっていることや、
いま正に、バブルに突入する直前でもあり、
全国的に人手不足の様相もチラホラで、
人民の財布の紐が緩くなっているからでしょうか?!
などと、私はアレコレと分析していますが、
本当のところ、良く分かりません。
しかしテレビ通販ショッピング枠で、
現実に、日本の1.2~2倍近くもする値段の高額車が
飛ぶように売れています。
天津一汽トヨタ(一汽豊田汽車銷售有限公司製クラウンは
2500~4300ccの9タイプで、
32.68万~89.95万元(約425万~1171万円)
日本(トヨタ)製の、メーカー希望小売り価格が
ロイヤル系が、345万円 ~ 543万円
マジェスタ系が、610万円 ~ 792万円
高額の車ほど価格差が開きます。
しかも、テレビ通販では秒殺で、一気に、
アッ!という間に、
売ってしまいます。
2009年7月14日に日本で、「ガイヤの夜明け」で放映されたのは
湖南テレビの中国進出のお祝儀放映か?と思いきや、
その後も続々と、
● [新聞]視頻:東方購物45分鐘賣出中高檔汽車101輛
こちらは2009年11月20日の動画ニュースで、
何と45分間で高級車と中型車を101台を販売!
● 首家汽車電視購物商東方購物:毎96秒能賣一輛車
網易 2010年7月9日記事
こちらは96秒ごとに一台を売っている。
この勢いは、いまだに一向に衰えることは無く、
2~3ヶ月に一回のペースで放映され、
テレビ通販で、車を大量に売っています。

暴利下的陰影
|
一部にはテレビ通販は暴利を貪るという
批判記事もあります。
|
これらの情報はJETROさんが、
中国のテレビ通販市場に関しての無料レポートを公開!!
● JETRO 中国の通信販売市場について(テレビ通販を中心に)
内容的に当たり障りが無い、万人向けの資料ですが、
中国の現状を知らない人が、中国の無店舗販売事情を知るには
非常に良い内容になっています。
現在の中国を知ることが出来る、秀逸の情報です。
いい加減な中国販売支援会社が多いですので、
このレポートは私の体験と良く似ています。
中国販売に興味がある人は必読の資料です。
● JETRO 中国の通信販売市場について(テレビ通販を中心に)
現在、中国のテレビ通販の市場を牽引しているのは、
上海電視台が韓国の大手通販会社「韓国CJ」と設立した「東方CJ」や
湖南衛視の「快楽購」(HappiGo)、
テレビ通販広告を放送する「橡果国際」(Acorn International)の三社。
上記三社の2009年度売上高の合計は約68億元で、
テレビ通販会社全体のほぼ三分の一です。
1 東方CJ購物 28億元 上海の東方テレビ傘下で上海では圧倒的No1
2 快樂購 21億元 湖南テレビ。日本の大手商社が投資しています。

ベンツC-CLASSシリーズを
40分間で、97台を売る。 |
3 橡果國際 19億元 アメリカで上場しているとの情報あり。
この三強ですが、どれも大陸全土を網羅していません。
今後、どの会社が伸びるのかは未知数ですが、
その三社のうちの、「東方CJ購物」
彼らが始めて番組で車を販売したの2009年4月1日。
このときは28.8万元のBMW120iと、44.5万元のBMW130i、
放送開始15分で一台が売れて、
45分間の番組内で合計19台が売れたのでした。
毎回、45分間の番組ですが、
これで気を良くしたということでしょうか、
同年、9月から自動車専門のテレビ通販が始まり、
2~3ヶ月に一回放送されています。
番組が始まってから2010年6月までに売れた車は合計438台。
売上げ総額は9758万元(今のレートで約12億円です)。
日本でも紹介されたことがある放送では
GMブランドのビュイックが145台。
(これは販売店の4か月分に相当する数字とか、)
2010年7月8日に放送された番組では トヨタのカムリが266台。
こちらは13秒に1台売った計算です。
● 東方購物45分鐘賣出中高檔汽車101輛
| ● 日本がいつか来た道を忠実にトレースする中国です。 |
何もかもが日本の10倍以上の中国です。

全てが日本の十倍以上です。
|
中国は国土面積、9596960km²! 人口、1345751000人!
人口密度140 人/km²という途方もない大きさです。
およそ日本の約10倍というスケールが情報を混乱させます。
日本の10倍以上の規模なだけに、悪いのも10倍以上ですが、
垂涎の的になっている面も、やはり10倍以上です。
10倍大きいという、この感覚のズレが
私たちを惑わしているのかも知れません。
日本の約10倍と大きいだけにあらゆる場面で、
悪いことも、良いことも約10倍の誤解を生みます。
アメリカ、ヨーロッパ、日本の三極が沈むなか
中国の一人勝ちになっている時代です。
その 景気の良さは日本のバブル景気のときに匹敵 します。
人は景気の良い場所に身を置くと元気になります。
そして、その発想も前向きになっていきます。
日本がいつか来た道を忠実にトレースする中国です。
商売人のあなたは、チョッとだけの努力や工夫で、
撒き餌なしでも釣りができる素晴らしい環境です。
テレビ通販番組で、しかも40分程度で、高級車が100台以上、
これが、毎回のように売れるとは・・・
(ただただ、唖然とします。)
長年のデフレ経済で、魔物に取り付かれたような日本では
まず考えられないようなことですが、
ここは最小限の苦労で商売になっていくのですから、
まるで、濡れ手で粟のような世界です。
あなたはこの情報にふれて、どのように考えるでしょうか?
ただ黙って、そのまま見過ごしますか?
現在、大手企業が相次いで中国に参入していますが、
どこも巧くいっていないのが実情です。

日本の大手通販会社、千趣会の
ベルメゾンの試行錯誤は続く |
● 千趣会、店舗軸に中国事業を展開
通販新聞 2011年2月24日記事
2009年7月に「ガイヤの夜明け」で特集されていた
千趣会のベルメゾンは、番組で紹介されたように
ネットを使ったカタログ販売をに重点を置くも、
2010年6月にカタログ販売を中止し、
今期から三年間で中国の店舗数を16店に増やし、
売上高を10億円規模にすると目標を立てました。
通信販売から店頭販売へシフトと、
かなり苦戦しています。

大手企業が相次いで参入! |
● 大手商社、中国のテレビ通販に相次ぎ参入 課題は環境整備
msn産経ニュース 2011年2月12日記事
物流と決済面の整備がいまだに遅れていると
課題が多いことも指摘されていますが、
日本と比べるから悪い面が強調されますが、
重箱の隅を突くようなサービスが
果たしてこの国に定着するかどうか?
優しい=弱いと真逆に捉える国民性が
日本のサービスを簡単に受け入れるとも思えず、
?マークは広がるばかりですが、
この歪の是正がビジネスチャンスでもあるのです。
悪い方向に考えれば行き着くところ行きます。
だから、止めておこうとなります。
・・・
では成功者がいないのか?といえば、
そんなことも無いのです。
4月末に全土に約540店舗を網羅するようになった 熊本に本店がある「味千ラーメン」があります。
手前味噌ながら、私も、誰しもが無理だと笑った、
中国が国家の威信(メンツ)をかけて開催した
上海万博に単独で参加しています。
大企業だから大丈夫!!
資本力があるから成功する!!
・・・とは限らないのが中国です。
もし、あなたが商売人なら、
高級車がアッという間に売れる中国のテレビ通販は
非常に魅力的に映るのではないでしょうか?!
お問い合わせはこちらへ
<<<E-Mail 小池泰道>>>
いきなり大きな話になりますが、
あなたも テレビ通販番組を使う! ことが出来ます。
これは、大手企業の特権でもないのです。
熊本の「味千ラーメン」がわずか10年足らずでブランドになり、
大陸全土に540店舗の店を構えるようになっています。
手前味噌ですが、この私も上海万博に参加しました。
こうして考えると、
やって出来ないことは
実は 何もない! と思いませんか?!
中国に先に渡ってきた先輩としてお伝えします。
この国で何かを成そうと思うなら、
日本の常識を棄てることです。
大企業じゃないとダメなことは何も無いですし、
ましてやお金持ちじゃないと出来ない話でもありません。
要はやる気が有るのか、無いのか?!
その 熱意の問題だけ! です。
テレビ通販で最も重要な点は、
どこで自社の製品を販売するかということです。
現状中国で全国放送をカバーできるテレビ通販番組は存在せず、
大手テレビ通販企業といえども、主要エリアを点で抑えていて
いまだ面のように繋がってはいません。
日本の名だたる大企業でも無理な話です。
そのなかで、あなたが自社製品を販売するとすれば、
それは、 ピンポイント! です。
予算が許せば、全エリアでの販売も可能ではありますが、
しかし、日本で考えるよりも 中国のテレビメディアの媒体費用は高額です。
大陸の全エリアの番組を抑えて製品を紹介し 販売するのは現実的ではない・・・
ということで、
上海で少し高めのものを無店舗で販売するなら
絶対に地元テレビ局の「東方CJ購物」です。
ここの配送は、コストの高い佐川急便を使っていて
お客さまへの気遣いもあるところです。
お問い合わせはこちらへ
<<<E-Mail 小池泰道>>>
いったいなぜ?!
テレビ通販番組で、車が飛ぶように
売れているのか?!
こうして見るかぎり、まず考えられるのは、
● ディスカウント
● プレゼント(おまけ)
実は、この二つだけであって、特殊なことは無いようです。
ディスカウント(大幅値引き)について言えば、
テレビシ通販番組での価格は、
販売店での価格よりも若干、数千元安い程度。
そうなると、
お客さまは必ずしも「安いから・・・」という理由だけで
テレビ通販を利用しているわけではないようです。
プレゼントに関して言えば、
例えば先に出したBMW120iおよびBMW130iの場合は
5万元~10万元のプレゼントがついたとのことで、
これは、あくまでも推測ですが、
日本から見れば、たいしたプレゼントでもないのですが、
これまでの歴史や、お店の姿勢と比べると、
ものすごく親切に思えているのではないでしょうか?
ちょっとした心遣いが
お客さまの心にヒットした
可能性はあります。
また、消費行動を促すためでしょうか?
日本のジャパネット・タカタさんのような番組づくりです。
この点も見逃せないところでしょう。

ジャパネットの高田社長に似た人が
司会進行をやっていたりする・・・
|
中国版、高田社長を、初めてテレビ通販で見たときに
あれ~?
ここでも日本の真似かいな???
・・・と、
あまりにも高田社長にそっくりでしたので、 嬉しくなったものです。
しかし、
試乗もせずにどうして?!
購入を決定することができるのか???
テレビでどういう商品説明をすれば
お客さまに購入を促せるのか?
などなど・・・
中国人の消費行動に疑問もありますが、
いつか日本が歩んできた道を振り返れば、
確かにバブル真っ盛りの頃は、 私たちも財布の中身はズシリと重く、
そして、紐は緩かったものです
シボレーがテレビ通販番組で販売を行ったところ、
番組上で売れたのは104台だったのですが、
その後番組の影響を受けて
販売店に訪れたお客さまが100名あまりいたとのこと。
また、ビュイックの販売店では、
番組放送後1~2週間の販売台数は、
通常の1~2ヶ月の販売台数に相当するとのこと。
こうした事例を見ていくと、テレビ通販番組は
車を販売する場であると同時に
販売店の売上を伸ばすための宣伝の場です。
テレビ通販だけでなく、車の販売チャネルは多岐に渡ります。
中国々内の独立系メーカーである吉利は、
ショッピングモール「タオバオ」内に専門店を開いていますが、
今後もメディアが多様になるにつれ、
自動車の販売方法も複雑になるようです。

日本の常識でははかれない!
|
私も販売方法が多岐になる点は見逃していません。
中国全土にお客さまが待っています!!
私は「味千ラーメン」の焼き直しをやりますが、
これは真似であり、二番煎じの作戦です。
小判鮫商法が、成功例があるだけに修正が利きます。
かつてのソニーに対する松下電器産業であり、
日産に対するトヨタがその好例でしょう。
成功した商売を真似るのはさほど難しくなく、
周りの協力も得られやすいものです。
しかし、ただ真似をすれば成功するというものでもなく、
それなりの戦術がないと市場にそっぽを向かれます。
お客さまの支持を得られない商売ほど
ただただ疲労感に苛まれるだけです。
私はこれから「味千ラーメン」の焼き直しをして
大陸全土に展開する戦略があります。
それが可能だと判断している理由は、
上海万博に出展したことで知り合えた関係機関をはじめ、
メディア関係者やウェブ技術者集団の存在です。
国土の広い中国です。
人口も13億3千万人います。
商品を浸透させていくには広告無しでは不可能 です。
その広告の一翼を担うのがテレビメディアです。
これは 日本と同じ です。
上海万博期間中に、私は華流芸能関連の会社設立に参加!
大陸でのメディア戦略に一歩を踏み出したところです。
関係機関に、強く奨められたこともあったのですが、
(彼らの意見(要請?)は、まず断れないのですが、)
これは、私なりの判断でもあります。
経済発展が続く中国です。
しかも日本の経済発展を見事にトレースしています。
よって、昔の日本を見れば、
これからの中国が予測できます。
中国が発展していく過程で様々な歪が出るでしょう。
この歪が新たなビジネスチャンスを生むでしょうし、
商売人は、その歪の修正をすることで
大きな商売になっていくはずです。
上海万博前後のメディア関係者との接点が
テレビ通販へと結びついています。
よく知れているのが、「中国では人脈が全て!」です。
良い人脈にめぐり合うのが、商売繁盛の近道であり、
中国で成功するための方程式になっています。
これは秦の始皇帝が中国を統一して以来、
歴史に培われたDNAともいえるでしょう。
大きな声では言えませんが、
法律はあって無い様な物です・・・
いつでも都合の良いように解釈することが出来るのだなぁ・・・と、
人が人を治める人治国家ならではの出来事に遭遇することもあり、
そういうときは、ただ唖然としているだけなのですが、
日本の10倍以上の大きさがある国ですので
規格外、想定外も10倍以上です。

飛毛腿電動自行車
電動自転車
2台で約2,000元
(日本円で25,000円)

全自動麵包機
自動パン焼き器
約400元
(日本円で約5,000円)

樂派特仰臥板
トレーニングマシン
約300元
(日本円で約3,750円)
1時間の番組で飛ぶように売れる!
|
規格外、想定外が10倍以上と言ったものの、
現在の中国は、(建前で、)最初に法が優先されます。
まず法を基本にしたうえで”曖昧模糊な部分”に、
人の判断が加わるのです。
よって、人脈が大事なのですが、
「偉い人は知らないより知っているほうが良い。」
個人的には、このくらいの期待値で良いと思っています。
これは日本でも変わらないのではないでしょうか?

携帯電話もテレビ通販番組で
大量に売られています。
|
瞬間、秒殺で大量に物を販売する 能力を有する テレビ通販。
しかも、これが自社(自分の商品)の宣伝媒体となって、
テレビに出た(紹介された)あと、
数週間もブームのように商品が売れていく。
しかも、日本の10倍以上! です。
その規模を鑑みれば、ツボに嵌ったときの量は?!
考えただけで怖ろしくなるほどです。
その宣伝効果は絶大だと言えます。
商売人のあなたはこれを黙って見過ごしますか?

何でもあるよ・・・
|
これまで何度もお伝えしてきたように、
中国は日本とは随分と違います。
大企業じゃないと無理ということは何一つ無く、
私のような工務店あがりの、零細規模の個人商店でも
意気込みだけで何とかなってしまうものです。
確かに、私はここに成るまでかなりの時間を要しました。
中国と取引して12年間、上海に住んで5年以上です。
ここまで、ほんとうに色々なことがありましたが、
これは「味千ラーメン」とて同じでしょう。
昨日までの弱者が、今日の勝利者になれる街!!
あなたの夢が実現できる場所が、
この中国かも知れません。
この景気がいつまで続くかは分かりませんが、
少なくとも後三年間は続くとみています。
現在、中国全土に43本もの高速鉄道が敷設されています。
この国家事業が終わるまで、指導者の面子に掛けて
この好景気は演出され続けます。
その期間が、 これから三年間! です。
大陸全土を網羅する大陸間高速鉄道が
中国の生活シーンを変えて行きます。
かつて日本全土が東京化していったように、
これから中国全土が上海化する時代です。
変革期は社会に歪をもたらします。
私は歪が大きい時がチャンスだと思っています。
● 世界で一番景気が良い街、上海!内需が勃興する中国!!
歪が大きければ大きいほど、チャンスが広がる。
これを実践してきたという自負もあります。
長々と説明してまいりましたが、ここからが今回の提案です。
もし、志のあるあなたが中国で何かやろうと思えば
好景気に沸く今がチャンスだとお伝えしました。
そして、この好景気は、これから三年間!
万里の長城建設に匹敵する国家事業の
大陸全土に43本敷設されている高速鉄道が完成するまでの
三年間はお上が面子を掛けて好景気を演出します。
よって、
三年間は中国経済の崩壊はない!!
これが私の見通しです。
これから中国で商売をされるなら短期決戦型か、
景気に左右されない貿易のどちらかです。
これまで、ここでお伝えしてきたように、
あなたの一押し商品を、あなたが販売しようと思えば、
秒殺のテレビ通販を避けては通れないでしょう。
もしあなたが無店舗でやるつもりなら尚更のことです。
その為にやらねばならないことはたくさんあります。
その作業は煩わしいことばかりです。
私も過去10数年間、ここでやって来ましたから、
日本では考えられないようなこともあります。
たくさんありますから、
煩わしいから、
あきらめてください・・・
諦めなさい・・・

あきらめろと言われても・・・
|
ここまで私の自慢話を読んでいただいて、
中国で商売をするのは 煩わしいことばかりで、面倒くさいから
諦めなさいとも言えないのです。

おおぉ・・・
|
そこで、絶対に諦めないあなたへアドバイスです。
最低限、 ご自身の現地法人 を持ってください。
中国を使って稼ぎたい!何かやろうとするのですから、
最低限、自分自身の現地法人(会社)を持たないと
何も始まらないのも現実なのです。
いやいや・・・大げさな・・・と思われる方は
ここで読むのを止めてください。
(この先の知識は無用です。)

テレビ通販で車が売れる!
しかも
1時間で100台!!

景気の良い中国です。
|
中国人に利益を全て与えるなら話は別ですが、
商売人は利益を追求するべきです。
いっぱい稼いで、たくさん儲ける!
異国にまで渡って商売をするのですから、
あなたの意思(思い)は違っていても
周りはそのように解釈します。
そのためには、まず、あなた(ご自身)の
現地法人(会社)が無いことには
中国人の誰もが相手にしてくれません。
ましてやテレビ通販番組を使うわけですから、
テレビ局関係者だけでなく、
中国人の誰もが信用してくれるように
せめて、ご自身の現地法人は持つべきです。
これは厳しいことでも何でもありません。
中国を使って稼ぐのですから当然の話です。
自分自身の会社(現地法人)を持って、
各種手続きを申請して
また税金の還付まで受けるべきです。
これは最低限のことでは無いでしょうか?!
もし、立場が逆ならどうでしょうか?!
中国人でもアメリカ人でも構いません。
彼らがあなたのところへやってきて何か商売をしようと
カクカク、シカジカでと商談が始まって、
もし彼らに店舗も事務所も無いとなれば、
何を基準にしてあなたは彼らと商売をするのでしょうか?
たいして親しいのでもないのですから、
やはり疑ってかかるはずです。
ここは人種が違うのだから、考え方も違うと、
常識で考えるべきでしょう。
中国の人たちは自国の通貨さえも信用していません。
頼れるのは自分((自身)だけ。
親兄弟、親戚さえも敵に回している人がいます。
疑い深い中国の人たちに どこの馬の骨と警戒されるよりは、
キチンと会社があって営業許可証を持って、
税金の還付を受けるほうが絶対に信用してくれます。
中国で稼ぎたい!!
中国で何かやりたい!=稼ぎたいのですから、
商売をすると解釈してお話しています。
お金を稼いで儲かりたいあなたが、現地法人を持つ。
最初に会社を設立するようにとお伝えしているのは、
既に販売できるルートが整備されていて、
私が最初に苦労したようなことは無いからです。
会社があるというのは、中国側から見た最低限のルールであり、
稼ぐための装置をつくるのは、最小限の準備だからです。
商売繁盛の近道(最短距離)に奇策はありません。
まず現地法人を持った上で、人脈を駆使して商売をする。
これが結果的に、人より早く儲かることになります。
| ● 自分自身の会社(現地法人)を持つのは簡単です。 |
まず最初に現地法人(会社)を持てとは、
何やら難しい話になったと思うかも知れませんが、
そんなに驚くことでもありません。
私も過去10数年間、中国を使って商売をしてきました。
そして上海市に住んで5年以上!です。
気が付けば人生の約四分の一が中国です。
そして昨年は中国が国家の威信をかけた上海万博に
日本の中小零細の建設業としては私だけが出展!!
しかも、このときは関係者(お上)から名指しで指名され
嫌々ながら、しかたなく参加した経緯があります。
その参加のご褒美が「決議書」という立派な紙でしたが、
(お金は一元も貰えることがなくふて腐れていましたが、)

上海万博の決議書

これが葵の御紋です。
|
この紙(印鑑)が神にもなるという、葵の御紋でした。
中国々家からの感謝状、上海万博の決議書
今回は上海万博で培われた関係者の人脈です。


中国々家に認められた技術
無給水、無法流で水を再利用する
循環型水洗トイレ
|
あなたの商品を中国で売る!!
しかも大量に!!
景気が低迷する日本です。
この数十年間で作ったかも知れない借財があれば
一発でチャラ! になるほどのインパクトが
このTV通販番組に眠っています。
もしあなたが中国を使って商売をするという決意があれば
これまで、ここで実績を積んだ私が手伝います。
その為にも、あなたは、まず現地法人を設立してください。
ただし現地法人をつくるだけでは意味がありません。
現地法人設立と、
各種営業許可証に税金の還付手続きをして
大量にモノが売るためにテレビ通販をつなぎます。
そして、そのための貿易会社も紹介します。
|
今回、至れり尽くせりのサービスをやるのですが、
なぜここまでやるかというのは、
それが 私の使命! だからです。
(これは後述します。)
大量に売れるということは、それ相当の規模で
領収書を切らないといけません。
通販で売れる商品の数だけの、領収書が必要です。
日本の会社法と違って、中国は
領収書と資本金は密接に関係してしますので、
それなりの資本金が無いといけません。
昨年の上海万博(正式名称、上海世博会2010)には
上海市に工場を持つ企業として指名されました。
富夢創家(Tomsouya)は工務店でスタートしました。
起業から三年目に中国と日本との加工貿易が始まって、
最近は中国々内で飲食業もやっています。
時代とともに変化して来たのですが、
これは”変わらないと何も始まらない・・・”という
強迫観念に似た想いからです。
いかに中国を使って稼ぎ出すか?!
出稼ぎ者の私の偽らざる心境です。
その建設業つながりということで、 中国のお金持ちの話です。
中国の公共工事に入札するには
日本でいうゼネコンにしか資格がありません。
大陸間高速鉄道のような国家規模の公共工事になると
その資本金が1000億元以上!
日本円で約1兆5000億円の資産が無いと入札できません。
この資産を満たしているゼネコンは中国全土で64社。
その下のクラスが、中国二級建設ととばれるゾーンで
こちらは資本金500億元以上!
日本円で約7500億円以上となり、
その数はグッと増えて約2500社あるといわれます。
そして無数の民間の工務店になるのですが、
工務店には入札資格はありません。
今回の提案はあなた自身の現地法人を持って、
テレビ通販に滑り込む提案です。
建設業界が資産を元にしてピラミッドを形成するように
資産が多いほうが有利になっていくのは
メディア関連でも言えることです。
これは、日本でも資金力がある大企業が、
より有利な商売になるのと同じです。
資産があるほうが有利なのは、
どの商売も同じです。
よって、新規に現地法人を持つ場合も
資本金が多い方が大きな商売になりますし、
秒殺で大量販売をするテレビ通販になりますので、
それなりの資本金は無いとダメです。
その資本金は100万元!
日本円で1500万円というところでしょうか、
え~~~!!
(・・・絶句しているのではないでしょうか?)
そんなお金は無いよ・・・と諦める人が殆どです。
あなたは秒殺で大量販売するTV通販を諦めますか?
そもそも資本金が多く無いといけない理由は
その月に支払う領収書の金額が基本です。
当然、TV通販は瞬殺の大量販売になりますので
それなりの領収書を切らないといけません。
ということは、当然、税金もたくさん払いますが、
この税金は手続き次第で、かなり返ります。
(かなりの額が還付されます。)
おそらく、これはあまり一般には知られていないことです。
これが上海市に5年以上住み、
今回、上海万博で培った関係者の助言の数々であり、
一般の日本人では知りえない情報でしょう。
| ● TV通販に参加するために、資本金は最低100万元です |

TV通販で大量に物を売る!
一気に稼げます!
|
そんなお金は無いけど、それでもやりたいという方へ
私が考えていることがあります。
あなたが会社(現地法人)を私が手続きすれば
あなたは現地法人(会社)設立にかかる費用だけで
中国のテレビ通販番組に参加できるように
私のほうで根回しをします。
資本金は最低100万元! 日本円で1500万円必要ですが、
あなたはそのお金を準備する必要はありません。
(これは私が準備します。)
こうすれば誰もがこの計画に参加できるはずです。
中国と取引して10数年、上海に住んで5年以上!
昨年は上海万博に、日本の零細工務店の私が参加して
関係機関とのパイプも大きくなり、
また中国々内で飲食店のスタート!
華流メディア関係にも関係が出来て
最近は上がり調子の私です。
こういうときは、 好事、魔が多し! とも言います。
僻み(ひがみ)、嫉み(そねみ)、妬み(ねたみ)、
やっかみ、ヤキモチと、嫉妬は人の感情です。
私は弘法大師・空海の真言宗で得度した身です。

修行中の私です。
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空海がスズや銅の鉱山経営で身を立てていたことから
自分の食い扶持は自分で稼ぐのも修行だと決め、
こうして事業に邁進しているところもあります。
また宗教とは内なるものだとも思っていますので、
宗教活動を吹聴することもしません。
私は「悪運が強い!」などと言われるのも、
ベースがあるから強いというのもありますが、
嫉妬され、足を引っ張られるようなことがないように 他人の感情に十分、配慮できる行者です。
衰退を続けるかのような日本経済です。
(私には世界に先駆けて発展している日本に見えます。)
私は日本で工務店を経営していましたので、
久しぶりに日本へ戻り、仲間たちから聞く声は
”メチャメチャ厳しい・・・”の一言です。
ここ10年以上、毎年のように受注単価が下がり続け、
最近は25年前の受注単価になり、
仕事も単発で、ぜんぜん暇だと聞き及びます。
約15年前に九州北部の福岡県の片田舎で起業し その後、デフレスパイラルの波に揉まれ 逃げ出すように渡った中国です。
当時より現在のほうが厳しいのです。
もし、あのまま故郷に残っていれば、私も同じ運命で、 同じ境遇だったかも知れません。
中国に渡り、途中、いろいろな事に遭遇もしましたが、
その都度、成果を出してきています。
また昨年は、誰もが無理なことだと言った
一般常識では、絶対に出来るわけが無い無茶ぶりの
中国々家が威信をかけて開催した、上海万博に
日本の中小企業、零細商店の工務店では
おそらく私だけが参加しています。
このときは金銭的な報酬は何一つありませんでしたが、
中国々家から葵の御紋をいただきました。
水戸黄門の、この紋所が見えぬか?という
お馴染みの決め台詞がありますが、
だいたい半年はかかろうかという手続きでも
短期間で許可が下りてくるなど
報酬でない部分の特別扱いもあったりで、
最近はあらゆる分野に人脈が広がっています。
今回の中国進出サポート、
「中国を使って商売をする! テレビ通販へGO!」 も
上海万博出展効果のひとつです。
お問い合わせはこちらへ
<<<E-Mail 小池泰道>>>
果たして自分だけが良ければそれで良いのだろうか?
余計なおせっかいかも知れませんが、



有名女優、林志玲を使って
流行の服を演出!
これも大量に売れている!
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景気が低迷する日本で努力するのも
景気が良い中国で努力をするのも、
おそらく流す汗の量は同じだろう と思うのです。
また、汗の数だけでる、悔し涙もあります。
そして問題は ”その結果!” なのです。
日本と中国の、この両国の経済状況を鑑みますと
おそらく努力が報われるのは中国です。
頑張っても報われないかも知れない日本!
頑張った努力の数だけ報われる中国!
これが大多数の意見の集約でしょう。
秒殺で大量に高級車がTV通販で売れる中国です。
確かに、私は人に恵まれて、時代にも恵まれました。
これを運が良かったというのでしょう。
運があるから上海万博にも参加できたのです。
ここになるまで汗もかきましたし、悔し涙も出ました。
これは国が違うのですから当然です。
しかし、私が慣れない中国で苦労している間、
同じように日本でも時代の波に揉まれ
相当、苦労している仲間たちがいました。
同じように汗をかいて、
同じように悔し涙を出しています。
現在の日本は昔の昭和時代と違って
頑張っても報われないかも知れない時代です。
火中の栗を拾いに行った私が結果が良くて
辛抱を続けた仲間が苦しんでいる。
人間社会は”お互いさま”で成り立っています。
そして、行者としての私がここにいます。

凄い勢いで伸びるTV通販
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創業期にいっしょに仕事をしていた先輩から言われました。
小池くんの目的はお金じゃないですね。
おそらく仲間が欲しいのでしょう・・・」
もちろん、お金は大事だと思っています。
そして、これまで苦難を共にしてきた家族や仲間は
お金では得ることは出来ない宝物です。
これは先に渡って成功した小池くんの使命だよ・・・
いやいや、私はまだ何も成功していませんが、
確かにそれなりの成果はありました。
それを伝えるのが”使命!”ですか?!
良いことはドンドン、
小池くんらしく自信を持って進めるほうがいい。」
さすが人生の先輩です。
ともすれば上海万博に出展したことで有頂天になり
自惚れもあるかも知れないところに、
先に出て成果を出したものの”使命!”として
後進に気前よく道案内をするのもあって良い話だと
目から鱗が落ちるようなアドバイスです。
しかも私らしく、ドンドンと自信を持てとのこと。
確かに、その通りだと思います。
人は健康、財産、後継者が揃うと幸せだと感じます。
また自分だけが幸せでも面白くないのです。
周りが幸せであってこそ、私も楽しいのです。
お問い合わせはこちらへ
<<<E-Mail 小池泰道>>>
| ● 流す汗も、流す涙も、同じ数!どうせなら報われたいのです。 |

私も中国ではこの子どもと同じです。
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私も中国では五体不満足です。
最初の頃は言葉が分かりませんでしたので、
言葉以外は元気な不満足なことに
かなり不自由な思いもしました。
おそらく、私は中国について何も知らなかったから
思い切った冒険ができていたのです。
現在、私は 中国々内の事業へシフトし、
飲食業に集中! しています。
これまで培ってきた、建設業の加工貿易である
自然丸太のハンドカットログハウスの製造や
木質クズを燃料に変えるペレタイザーや
あるいは中国のテレビ通販番組、ウェブ通販など、
これまで手がけていたことが
手薄になっているのは避けられません。
手薄になって関係者に迷惑を掛けるくらいなら、
これらの事業に興味がある方に情報を開示し 事業をやっていただく方が発展性していきますし、
また喜んで私たちの仲間になっていただくほうが、
嬉しいことだと思っているのです。

開発中のペレットバーナーの前で
小池泰道(本名、小池博文)
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余計なおせっかいなのかも知れませんが、
もしあなたが、こちらのTV通販番組を希望されるなら
メディア関係者や、その機関へご案内します。
私にとって、これこそが昨年の上海万博の成果です。
現在、上海万博で知りえた関係者たちと、
メディア事業計画に沿った事業に参加しています。
これは日本側の責任者の一人でもあります。
よって、TV通販番組にあなたを押し込むことは
さほど難しい作業ではありません。
もしあなたが、これをやりたいと考えるなら
条件はひとつです。
先ほどご案内していますように、
自分自身の現地法人(会社)を設立 してください。
私のところで設立手続きをされた方に、
もれなく、TV通販番組を繋ぐことをお約束します。
会社設立手続き+各種許可申請+税金還付手続きの三点セットに
TV通販番組関係と貿易会社が付録です。。
さて、そのお値段は・・・
ここまで読み続けていただいたあなたは、
めちゃめちゃ高いだろうと思ったのではないでしょうか?
私は暴利を貪ることはしません。
人の弱みに付け込むこともしませんし、 いつも正直商人でありたいと常々思っています。
そのお値段は、100万円! です。
詳しくはメールでお話しましょう。
<<<小池泰道 E-Mail>>>
2011年5月16日
小池泰道(博文)
| ● 会社設立三点セットにTV通販番組と貿易会社です |
会社設立手続き+各種許可申請+税金還付手続きの三点セットに
TV通販番組関係と貿易会社を付けます。
これを 100万円 でやります。
ただし、10名(社)限定!!
ご不明な点や、ご相談はメールでお訊ねください。
<<<小池泰道 E-Mail>>>
「中国を使って商売をする! テレビ通販へGO!」
現地法人設立、各種許可申請、税金還付手続き
テレビ通販番組であなたの商品を販売する企画と
信用のある中日貿易会社の紹介で
直ぐに商売が出来るようにします。
下種な言い方をすれば、
あなたは100万円で、私の10年間が買えます。
<<<小池泰道 E-Mail>>>
長い文章になりました。
ここまで、お付き合いいただき、誠にありがとうございます。
またの機会にお会いしましょう。
再見!!
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