創業15年、中国との取引11年、上海在住5年の実績!





Joy Entrance 28
じょいえん
TEL/FAX
+86‐21‐6219‐0449
受付時間:9:00~18:00
定休日:年中無休
13億3千万人の中国市場がフィールドの富夢創家(Tomsouya)です。

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巨大レストラン(ラーメン店)チェーン店への挑戦!!


ラーメンを主体にしたファミリーレストランを始めます。
先行者の味千ラーメンがお手本です。

神龍拉麺


● 関係者各位さま

関係者各位さま
 
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
季節が巡るのは早いものでゴールデンウイークも終わり、
心機一転、日常が始まったことではないでしょうか。

さて、JOY ENTRANCE 28(以後、「じょいえん」と記)におきましては、

紅梅路×延安西路の本店(漫画喫茶店)は5月15日で閉店
おかげさまで、漫画喫茶店の譲渡は決定しました。

私が引き受けて半年間という短い間でしたが、
皆さまの応援のおかげである程度の成果が得られなした。

この実績は次のお店に活かさせていただきます。
(新しく『ラーメンを主体としたファミリーレストラン』を開店します。)

ありがとうございました。

2011年4月23日現在。
追記 2011年5月10日



● 『ラーメンを主体にしたファミリーレストラン』への投資のご案内

今回は『ラーメンを主体にしたファミリーレストラン』

神龍拉麺への投資のご案内です

昨年の9月23日に漫画喫茶店を引き受けて以来、
お客さまへのご要望に応えて、本格手打ちうどんをご提供していました。

その後、お客さまからご飯モノのリクエストが多くなり、
カレーライスをはじめハンバーグ弁当やあんかけ炒飯、
パスタなどのイタリアンメニューを追加してきました。

そして今回、長い間日本人に受け継がれた伝統の味であるうどんと共に、
最近の日本人に最も人気のあるメニューとなった、
『博多長浜豚骨ラーメン』をご提供しています。



漫画喫茶ということで駄洒落でつくったのぼり旗です。



約24時間かけてつくる豚骨スープは本物です。



上の写真は半玉ラーメン (15元)
下の写真は豚骨ラーメン (25元)




お客さまの美味しい笑顔が見たくて、
今日も頑張っています。



現在、じょいえんの定番メニューは66種類ですが、
そのなかでも『博多長浜豚骨ラーメン』は
最安値の25元とお求め安い価格であることから、
最近では一番売れているメニューとなっています。



じょいえんのメニューは66種類!
サイドメニュー(単品メニュー)は直ぐに出来ます。




この『博多長浜豚骨ラーメン』がデベロッパーの目に留まり、
ちょうど日本のラーメン店を探していたとのことで、
今回出店の運びとなった次第です。


どうせやるなら、『味千ラーメン』のように・・・です。

『味千ラーメン』が中国に進出したのは1995年のこと。
それから約11年、現在は全土に536店舗となり、
中国では知らない人のいないブランドになりました。

特に、香港株式市場に上場して以来の伸びは凄ましく
現在の中国経済を象徴するかのようです。


私たちも『味千ラーメン』がお手本です。

短期間に株式の上場。
そして、大陸全土へ展開を考えています。


現在、一号店に投資していただく人を募集しています。
サテライト店と同じく一口300万円です。


中国・上海に興味があり、
これから何かを始めたいとお考えの方、

『じょいえんで中国の手習い』 です。

是非、ご参加ください。


2011年4月27日 小池泰道
(追記、変更 2011年5月10日)

● 新店舗の場所

新店舗は上海の南側に位置する蓮花路の商業ビルの地下一階です。



地下鉄一号線市発着駅蓮華路駅の前、
高速道路を挟んで向かい側にある真新しい商業ビル

蓮華国際広場(ロータスビル)

下はショッピングモール、上オフィスと流行のスタイルです。

中国では高級品の『UNIQLO』も入居。
正面から見て裏側の出入り口になっています。



隣は遊園地。周辺に25万人住む住宅の街で、
土・日曜、祭日ともなれば人でごった返します。



完成したばかりの内部。ビル側が日本食堂街として企画。
日本の『ラーメン』を誘致していました。

開店予定地の隣のライスバーガー店が1日あたり5,000元。
土・日は1万元以上の売上げがあります。
(日系です。)

既に契約を終え、裏で内装が始まっています。



近くにあるローカル資本のラーメン店。
直接の競争相手になると思われるが、

麺はソーメンで、スープは海鮮味。

毎回、かなり行列が出来ています。

『博多長浜豚骨ラーメン』は
先行者の『味千ラーメン』が同じ豚骨ラーメンですので
説明の必要がありません。
※ 味千ラーメンは2011年春現在で540店舗

店舗を工夫することで、競争相手はもちろんのこと
味千ラーメンの二番煎じは可能です。


● 日程
● 7月1日、グランドオープン!!(予定です。)



4月22日に契約が完了しています。

これから設計に入り、6月下旬に完成させる予定です。


● 配当のスケジュール


まず、中国でお店や事務所を開く場合、
新会社を作らないと当局より各種営業許可が出ません。

ショッピングモールは法人との契約しか受け付けません。

しかも資本金が小さいと契約が出来ないときもあります。

富夢創家(Tomsouya)の現地法人、上海ハック国際貿易有限公司の
資本金は100万元(1500万円)ありますが、
業務は国際貿易会社ですので、国内の飲食の営業はダメです。

以上の理由からFCのできる新会社を作る必要があり
現在、会社登記をしています。


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現在、漫画を処分しています。

1万5千冊あります。

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7月の予測は営業日数が31日間として、
その約78%の24日間で計算すると以下のようになります。

予備の22%(6日から7日間)で
1日あたり1万元の売上げ達成に尽力できる。


売上げ、1日あたり平均1万元
月間、24万元の売上げを想定します。
4月21日現在のレート0.079239で計算すると
日本円で3,028,811円です。


諸経費
家賃:35,000元
人件費:50,000元
食材、光熱費、税金その他:55,000元
合計14万元

総売上げから諸経費を差し引いた残りから、
毎月、決まった金額の配当を確保し、
毎月末〆、翌月に支払います。

第1回目は8月です。
お店の契約期間である3年間、36回(合計720万円)
毎月の配当になります。

売上げの大小に関わらず配当金は一定額です。


● 1日あたりの売上げ、1万元の根拠


現在の漫画喫茶店で
過去、数回7,000元を超えた経験があることで自信があります。
お客さまの来客数を増やすことで絶対に可能になる数字です。

現在の日本人に限定された漫画喫茶店とは違い、
今回は中国の人たち、老若男女、すべてがお客さまです。

また、このショッピングモールには、
先行で日本のライスバーガー屋さんが入店。
かなりの好成績です。

同じくローカルのラーメン(ソーメン)店も入店。
こちらも毎日のように行列になっています。

私たちも同じフロアに出店します。



これまで培ったメニュー構成が、うどん、カレー、ハンバーグ、各種定食に
スィーツとラーメンで88種類と豊富であり、

このメニュー構成のなかから主力商品を25元の豚骨ラーメンとし、
1日400杯を売れば、売上げは1万元になります。

お昼時間の11時30分から13時30分まで
50席ある座席を上階のビジネス客に絞り、
一人30分として、4回転させれば200杯です。

これは単純計算ですが、

隣接する現地資本のラーメン(ソーメン)のお店と同程度の単価ですので、
メインのお客さまは中国の人たちになり、

現行の漫画喫茶店が日本人限定となるのとは対照的に
お客さまが限定されないお店になります。


● お客さまを呼び込める根拠。




25元のラーメンをメインにしていますが、その下の価格帯のラーメンや
デザートやスィーツなどの新商品をつくります。



子ども弁当でお子さまの目線を引きます。
これは現在、上海市内のどの店にもない商品です。



サイドメニューが66種類と豊富なことで、
中国の人たちが喜ぶスタイルの店になります。






お手本は中国全土に450店舗展開している、熊本の味千ラーメンです。



<<<味千ラーメン>>>


2011年4月末現在、味千ラーメンは中国全土に536店舗。
私たちも同じように多店舗展開をめざします。


● 一日あたり平均一万元の売上げが目標です








博多長浜豚骨ラーメンと66種類のサイドメニュー、
そして子ども弁当でお客さまの心を掴みます。

これで1日あたり平均1万元の売上げを確保します。


● 元本保証、連帯保証人付き!真剣勝負です!!


じょいえんで培ったメニューを元に商品を育て
月間売上げ24万元を達成させます。


今回募った投資 5口 (5月10日現在2口は終了。残り3口)
出資金 300万円

※ 一口300万円の投資で
毎月20万円×36回に分けて合計720万円の配当です。
8月から配当を開始します。

※ 元本、保証します。

詳しくはこちらまで↓↓↓
<<<小池泰道>>>


 
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