広告戦略
日本と中国と比べるとき、まだまだスキマが多く存在するのに気が付きます。
じょいえん(漫画喫茶店)の広告をやってきて、その費用対効果に多少の疑問もあり、
また、一枚の広告だけがヒットしたことで、決意しました。
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先に豊かになった日本と、これから豊かになっていく中国です。
まだまだ多くのスキマ産業があることに気がつきます。

毎回の広告費と、その費用対効果に疑問もあり、
何か妙案はないものかと思案していました。
お店の女の子をモデルにして撮影、広告を載せたところ
いつの間にか彼女たちのファンが出来ていました。
これは昔からいわれる『繁盛店に看板娘あり!』ですが、
最近の潮流が『会いにいけるアイドル!』
手が届く範囲が多くの人の共感を呼び、支持を得ています。
どうせ、広告費を使うなら・・・と思い、
『よし!じょいえんの看板娘をアイドルにしよう!!』が、
直接の動機でした。
一気に知名度を上げて、FC展開を加速するのが目的です。

(華流アイドルユニット制作委員会に改称、以後名称変更あり。)
2011年現在の中国では、有名な女性アイドルが不在で、
新人が育ちにくい環境であると分析します。
これは違法ダウンロードやコピー版の氾濫により
CDなどの利益が見込めないと判断され
商業ベースに乗らないとされているからでしょう。
じょいえんは、CDの売上げではなく、チケットやグッズ販売、
あるいは広告収入を主たる収入源にしたアイドルを育成することで
ビジネスを成立させることができると判断しています。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
日本で流行っている『会いにいけるアイドル!』をコンセプトに、
じょいえんの看板娘を中心にアイドルにしていきます。
この一連の動きは『じょいえん』が始める店舗戦略と同一歩調です。

華流アイドルとじょいえんは同じ歩調で認知度をあがる。

じょいえんは大陸全土に店舗展開を計画しています。
『ラーメンを主体にしたファミリーレストラン』というコンセプトで
先駆者の『味千ラーメン(2011年春現在、450店舗)』へ
一歩でも、二歩でも近づけるよう邁進努力します。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
● 一次審査 書類選考、合格者60名
● 二次審査 WAB投票 上位30名が通過
● 三次審査 面接オーディション 上位15名が通過
※ 日本と中国の芸能関係者と面接
● 四次審査 歌と踊りのレッスンを行い、5名を選出
※ 5名のアイドルを誕生させます。
● 合格後 デビューに向けてレッスン開始
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
《WEBで公開オーディション/応募条件・スケジュール》
●【条件】 16~22歳までの未婚女性/国籍不問
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
関係者はオーディション選考に優先的にご参加できます。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。

虹梅路(珍珠城)にある『じょいえん(漫画喫茶)』に、
オーディションの打ち合わせに来た学生。
※ 中国でも、日本と同じく、芸能界志願者は多いです。
今回のオーディションの結果を受けて、日本にあって中国に無い
芸能関係のレッスン学校などの事業も、即日、展開可能です。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
【デビューに向けてのレッスン】
※ 詳しくは関係者のみご案内します。

【売り込み】
当然、テレビ局や番組、テレビ関係者のところに直接出向きます。
じょいえんはテレビコマーシャルの準備をしていました。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
そして、
● WABへの認知度を上げるために仕掛けを用意しています。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
当初2ヶ月間は100万IPアクセスから150万IPアクセス以上を想定し、
2ヶ月目以降は1日3万から5万IPアクセス以上と予測しています。
IPとはページを訪れた回数ではなく人数のことです。
一人が10回、訪れてたとしてもIPは1カウントです。
5万IPとは5万人がWEBに訪れることを意味しています。
これまで中国々内で実績のある専門グループのメンバーが担当しています。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
その他、各種の想定で、ダイナミックかつ迅速に動いています。
過去、日本の高度成長期がそであったように
これから中国で、あらゆるシーンで必要とされる
無限大の需要が見込める事業です。
もちろん先駆者の日本とも各種提携が始まりました。
WABサイトのコンテンツは多種多様です。
※ 広告収入が芸能事務所の運営費の一部になります。
クライアントはナショナルブランドです。
もちろん、13億3千万人の人口を擁する中国全土に向けて
各地の店舗との提携も進んでいます。
そして、オリジナル楽曲も既に用意されました。
既に関係機関の許認可も受けていますので、
後は実行するだけです。
※ 中国では役所の認可をいただくのが至難の業です。
この企画で想定できる事業は多岐に渡ります。
年間、数千億円という売上予測も出ています。
これを例えるなら
『じょいえん』が『ジャニーズ事務所』を持つということです。
その影響力はマスコミをはじめ、各種コンテンツに深く入り込み
結果、大陸全土に一気に認知度が上がります。
この企画は、まだまだ続きがありますが、ここでクローズ!
発表後、正式にHPにUPします。
※ 詳しくは関係者のみご案内します。

アイドルを自前で持つことで大陸全土に一気に認知度が上がります。
私がこれまで中国にかけた時間ほどはかかりません
中国との取引は11年間を越え、そのうち上海に5年以上住んでいます。
昨年は、皆さまの応援のおかげで国家行事の『上海世博会2010』に
中国館と、サウジアラビア館、北朝鮮館に参加できました。
堂々と正面から、気持ちは全日本の中小企業・零細商店の代表として
自分が持っていたもの全てを掛けて、参加させていただきましたが、
そこになるまでの労力と知力、そして途方も無い時間と比べると
この『じょいえん』の事業は短期間で目標を達成するでしょう。
目的は、13億3千万人に食を提供する『じょいえん』事業です。
その認知度をあげるのが『華流アイドル制作委員会』です。

いつも直ぐ傍にいる、あなたの看板娘がアイドルです。

これは最近のポケットパラダイスに入れた『じょいえん』の広告です。
右上の写真の女の子は『じょいえん』で働くスタッフです。
彼女はどこにでもいる普通の子でしたが、
少しのセットで見違えるほど上海的になりました。
誰でもその気になりさえすれば、看板娘になれます!

華流のアイドルユニットは驚くほど少ないのです。
『SHE(上)』も『TWINS(中)』も10年以上も活躍していますし、
共に大陸のユニットではありません。
また一番下の写真の『冰激凌少女』は
日本の『モーニング娘。』のカバーで
人気があるとはいえません。

10年以上、人気が続くアイドルといえば
上の写真の蔡依林と下の写真の王心凌が有名ですが
すでに20歳代中ごろを過ぎています。
彼女たちも台湾出身で大陸ではありません。

最近のアイドルといえばヤオヤオこと郭書瑶(上)と
ビビアン二世といわれる李毓芬(下)!
彼女たちもまた台湾出身ですが、
黙っていると日本人と見間違うほどです。

これから大陸出身不在の空白区に
『じょいえん』が満を持して看板娘を投入します。
ここで想像の豊かなあなたは、『もしも?』の時を想像してください。
そのときどうなるか?
彼女たちが身に付けるもの、使うもの、食べるものは全てヒット!!
※ これは日本の高度成長時代のアイドルと同じです。



このときに、
もし、あなたが日本から売り込みたい商品やモノがある場合は、
彼女たちを使うことで一定量の販売数が期待できます。
じょいえんはクライアントとのタレント使用に対する契約、
タレントグッズの販売の他に、
タレント養成に関わる全ての事業を視野に入れています。
そのときになってからは遅いと思いませんか?!
もし、現時点でご決断ができるなら
このじょいえんの事業に、是非、ご参加してください。
やはり、
そのときになってからでは遅いと思います。
じょいえん事業のご参加は一口300万円
華流アイドル制作委員会へのご参加は、限定です。
(現在、4口は売約済みです。残り僅かです。)
※ 詳しくは関係者のみご案内します。
<<<小池泰道>>>
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