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| 富夢創家倶楽部 案内 |
海外で「自社ブランド」を作る話。貿易は魔法の杖!

プロローグ

2007(平成19)年、夏の日本国です。
激変する時代の象徴ともいえる出来事で、
自由民主党が結党以来、
はじめて参議院で与野党逆転という
歴史的惨敗をしました。
国民を欺いたツケがまわったとも
いわれるのですが
果たしてそうなのでしょうか。
参議院で民主党が第1党となり
野党が過半数の勢力となった国会が
これまでと変わらないのであれば
日本の敗戦後45年間のような
高度経済成長にみられるような
活気を取り戻すまでには
膨大な時間を要することは
明白なような気がしています
これまでと何も変わらないのであれば
人々の行動の規範が
もはやく政治でもないことが
はっきりしています。
また、人が行動を起こすときに
宗教がその行動を束縛することもなく、
この面でも様変わりしています。
では、人は何を基準に動くかといえば
「経済」が人を動かしているのが
現代社会です。
「経済」イコール「お金」です。
はっきり断言しますと、
現在は「お金」が人々の行動を束縛し
決めている時代になってます。
大きな視点で経済を見れば、
アメリカドルやユーロの為替動向が 企業の損益を変えます。
大企業の財務部門は1ドルの上下が
常に気になるところです。
私たちのような小さい会社でも
為替動向は常に気になります。
アメリカがイラクに侵攻したのも
石油利権が絡んでいるし、
アフガン戦争に日本を巻き込むのも
「お金」が必要だからだろう。
極論を言えば、正義の戦争は存在せず
その利権争いの究極の選択が
戦争であることは、
古代から現在までの戦争の
本質は何も変わっていない。
日本は敗戦後45年間、
驚異的に経済発展をしてきた。
敗戦国が戦勝国を凌駕するという
それまでの世界史でも無いことを
成し遂げた奇跡の時代だった。
今日より明日、明日より明後日と
頑張れば報われる時代が
長く続いたことで、
世界史でも稀なことだったのが、
日本の人々にはそれが普通になり、
そして常識になった。
戦後、経済調整期があって
経済が伸び悩むときもあったが、
右肩上がりの経済成長が続いたのは
間違いが無い。
その常識が決定的に崩れたのが
バブル経済崩壊後の
この18年間だったのではないか。
平成の時代になって経済成長が止まり、
低成長時代になると
右肩上がりの社会のシステムが
全く機能しなくなった。
勇敢なるペンギン・ヤオハンの倒産に始まり、
百貨店のそごう、スーパーダイエーと
流通大手が次々に倒産していった。
証券会社の山一が破綻した。
北海道拓殖銀行、長銀、日債銀
千代田生命とドミノ倒しで
ひっくり返ってしまった。
日産自動車も経営危機に直面した。
まさか、あの大手が・・・というように
あちらこちらでシステムが破綻し、
機能不全になってしまって、
大手企業だけでなく
中小・零細企業も、個人事業主も
商売をする人たちも、
一般のサラリーマンも、
農業、漁業を営む人たちも、
皆、この18年間は七転八倒だった。
小泉政権下で日本国政府が
景気回復宣言をして1年あまり。
デフレ脱却を発表したい・・・というが、
本当に景気は良くなっているのだろうか。
警視庁の発表では
昨年の自殺者も3万人を越えたという。
そのうちの経営者が占める割合が
約50%の15,000人。
そのほとんどが経営難、
すなわち借金苦による自殺と
推定できるといわれるが、
この数字は平成になって
変わることはない。
景気が良いのは大企業ばかり、
弱者切捨ての政策が招いた悲劇。
安倍政権の「美しい国。」
あるいは「再チャレンジ。」が
空しく聞こえてくる現実ではないか。
街を歩けば景気回復の実感は
程遠いというのが現実だろう。
金さえあれば死ななくてもすむ、
これが現実の社会だろう。
少々悪いことしても
稼いだものの勝ちというのが
現実の社会である。
ならば、いつまでも待つのではなく、
成功事例を真似てでも
稼いでいく必要があるだろう。
現実の社会は「経済」で動いている。
「経済イコールお金。」
商売人は稼いでナンボ。
このことを頭に叩き込む必要がある。
第1話

「経済」が人々の行動様式を決める時代です。
平成デフレ大不況が定着して
右肩上がりの経済の常識が通用しない、
何もかもが変わっていく
激動の時代に生きています。
大企業といえども倒産する。
この危機感からドラステックに
リストラを断行してきた18年間です。
確かに日本の景気は
回復しているかも知れません。
しかし、巷にはリストラで溢れた
職を持たない人々がたくさんいます。
タバコの自動販売機の数より多いと
言われる建設業です。
先進7カ国の人口比と比べても
実に2倍の業者がいるといわれます。
平成デフレ大不況が定着した日本国です。
税収不足が続く国や自治体が
この先、公共工事が増やす見込みも無く、
また民間工事も減り続けるなか、
業者間の工事の受注競争は
熾烈なものがあると聞きます。
相手が1,000円なら、こちらは800円。
800円なら780円、760円・・・と
際限なく落ち続けています。
下がり続ける建築単価は、部分的には
1980年代初頭の推移まで落ちてしまい、
利益無き競争になっています。
このような状態が続く建設業界に
果たして未来があるのでしょうか。
戦後の常識の中で仕事をする限り
先は見えてこないというのが
一般的な見方でしょう。
建設業界の将来を考えるとき、
これまでの常識を捨てて、
建築単価を人より落として
大量に受注する体制をとるか、
仕事を半分に減らしてでも
利益を確保できる体制にするか
人と違う手法を採用しなければ
価格競争に巻き込まれるだけで
行く先は倒産か廃業しかないのが
現実のようです。
建設業だけではありません。
日本国全体の業種が一部を除いて、
デフレスパイラルの波に
もまれているのです。
かように、日本国は1億2千万人を
食べさせていけない時代です。
これから国家の政策は、
食べさせられない人を海外に出すか、
あるいは国家に不要な人は
亡くなっていただくか、
あるいは最悪の場合は
国家を破産させるしかないのです。
憲法の想定した人口8,000万人を
はるかに越えてしまった日本です。
右肩上がりの経済成長が望めない
明日に不安がつきまとう時代です。
頑張っても報われない時代です。
頑張ってきた大人が自殺する
とんでもない世の中で、
明日の夢が見れないことを
若者たちは知っています。
すべて大人が悪いのです。
若者には人を頼るな!
このニート野郎!と言っておきながら、
年金がたいへんだ、
若者よ頑張って働いておくれ。
お願いだから働いてちょうだいと言います。
それも自分の年金の確保のためにです。
このような大きな間違いや、
矛盾の言葉を若者たちに
平然と言ってくれるのです。
シラケルのはあたりまえなのです。
日本の尺度で世界を見たら
間違うと知っていても、
みんなでするから大丈夫・・・と
ただ漠然と安心しています。
日本国が赤信号なのに、
なぜ平気なのでしょうか。
商売人も、景気が悪いから
商売が上手くいかない・・・
お上よなんとかしておくれ・・・と
嘆いているのではないですか。
聡明な若者たちは
こんな大人たちに愛想を尽かしています。
若い世代に無視さる国家、日本・・・
なんとも悲しいではないですか。
これから、ますます国は助けてくれない、
あるいは助けたくても
お金がないから助けられない
そんな時代になっていきます。
物理的に無理だとわかれば、
私たち商売人は
行動をするべきではないでしょうか。
いうなれば、個人が個人の責任で動く、
自立していく時代です。
21世紀初頭の日本は個の時代です。
日本人のDNAはシッカリありますが、
決して会社人間ではありません。
極端にいえば自分さえ良ければいい。
自分と同じ人たち、
気の合う仲間と楽しめればいい。
新しいコミュニティで
村社会が成立していきます。
そして、インターネットの普及が
これに拍車をかけることになります。
こういうことも商売人は当の昔に
本能で分かっているはずです。
しかし、どうして良いか
分からないだけなのです。
稼いでいる商売人は
海外に片足を置いています。
これからはどのような業種も
海外に片足を置かないと
生き残れない時代です。
インターネットの普及で、
身体は日本にあっても
海外で働いている時代が来ます。
富夢創家も、ご他聞にもれず創業期に
事業が不振を極めていました。
それでも海外に出ることで
立ち直るきっかけをつくる事ができて、
さらに飛躍できることができています。
短期間で、このような事実が証明されていくと、
これから加速を増して、怒涛のように日本人が
海外で働きだします。
わずか62年前に大日本帝国が
太平洋戦争で敗れて
人々が4つの島に引き上げたときの
逆の現象になります。
歴史は繰り返すといいますが、
日本国は1億2千万人を
食べたせられない時代です。
海外を利用することで事業が成るなら
すべての商売人は外に行くのが
必然のようです。
志の高い若者たちは
海外に雄飛していきます。
「経済」が人々の行動様式・規範です。
第2話

批判されない人生など、
それはつまらない人生だろう。
人間は嫌われるよりは
好かれたいと思うものだ。
そしられ、けなされるよりは
絶対に気持ちがいい。
人に好かれるほうが気分がいい。
できれば人に好かれて、
いい子になりたいものだ。
特に、この世の中は波風を立てずに、
世間の評判、上司、後輩、部下に
慕われたいと格好ばかりを
気にしがちになっている。
しかし、格好ばかり気にすると、
ろくなことにはならない。
それは何。
どうしてそうなのか。
なぜ。
分からない。
これを自然に聞くことは、
訓練をすればできる。
しかし、すこし勇気を必要とする。
いい格好をしていて、
プライドが高い間はできないかも
知れないところだが・・・。
建設業をやっていた30歳前半までは、
おそらく、私はプライドの塊だった。
20歳代後半で現場を数箇所管理し、
大きな現場では毎日1,000人以上の
職人さんや技術者がいて、
億単位の物件をまわしていた。
当然、忙しかったけど
見入りも良かった時代である。
そのときは、このまま日本経済は
右肩上がりに成長すると
信じて疑わなかった。
振り返れば、10歳代後半のときには
職人の修行をさせてもらったし
大学生時代も経験させてもらった。
それがお金になっているのだから
多少、身体はしんどいけど、
それは、それで幸せだった。
周りの業者さんたちも、私のことを、
ずいぶん可愛がってくれたから、
意地とプライドがあった。
現場が上がって「お金」に変わるときは、
建設業をやっていて
ほんとうに良かったとも思った。
当時は自信に満ち溢れていたものだ。
しかし、バブル経済が弾けると
嘘のように何もすることが無くなってしまった。
そして、これから先
何をしたらいいのか分からなくなり、
建設業の延長戦上で考えたのが
半分、製造業にシフトした
『富夢創家』だった。
しかし、今考えると
それも、時代遅れだった。
バブル経済崩壊後の大変革期だったからだ。
インフレの時代からデフレの時代に変わり、
もう、日本経済は敗戦後の神話が通用しない
頑張っても報われない時代と悟ったのが
中国に渡ってからだった。
私は製造業を中国で始めるべきだった、
これが大きな誤算だったかも知れない。
基本的に、勉強不足だった。
周りとのしがらみや、
プライドが邪魔して、状況判断を
見誤ったと反省している。
中国に渡りだして、6年間、
福建〜遼寧〜浙江と転々とし
そして、上海に在住して4年になった。
36歳のときに中国に初出張して、
そのときから中国語(普通語)の
勉強を始めるのだが、
上海に来て、住んでみると、
上海語が混ざるから途端に理解できない。
分からないから喋らない。
喋らないから、考えることが多い。
おまけに、日本語の情報は
ほとんどない環境になっているから
分からないことは聞くのが早いから、
何でも聞くようになった。
それは何。
どうしてそうなのか。
なぜ。
分からない。
いままで出来なかったことが自然とできるから
人間とは不思議なものである。
いままで何をしてきたのだろうと思うこともある。
そのくらい、専門外の学問には無知なのだ。
これは、反省している。
現代のような変革する時代には、
変化ができることが必要だ。
大卒者を大量に採用すると言うニュースを見て、
大学を出たばかりの人間が
いまの日本に必要なのだろうかとも思う。
中小企業・個人事業主の負け惜しみではない。
それは、現在の大学生は利巧すぎるからだ。
失敗を犯さないための法則をよく勉強している。
危険を予測できるものは避けて通る達人たちだ。
その結果が可も無く、不可もないという
能面な仕事ぶりなのだと感想をもつ。
これは中国の大卒にも見られるので、
私は害になれこそ
利になることは無いと判断し、
自分の会社では採用しないことにしている。
それより、なりふり構わずに
成長したいという意欲をむき出しにする、
無学歴でハングリーのほうが、
この変化の激しい時代には貴重である。
これからの時代は年齢も人種も関係なく、
常識からずれている、少々違った人物がいい。
リスクを犯してでも、大きな壁にぶつかっていく、
プライドはあるが、失敗を恐れない
勇気のある人たちに期待している。
曲がっちゃった人生だから、
批判は覚悟の上で、
批判をされない人生など、
つまらない人生だろう。
第3話

現在の経済環境をお嘆きの商売人のあなたへ。
なぜ、あなたの商品が売れないか、
真剣に考えた事がありますか?
私は父が建設業を営んでいたため、
小学校の高学年ともなると、
建設現場にいって片付けや掃除にいってました。
高校は土木科、夜間大学は建築科と進み
バブル時代であったこともあり、
卒業後は就職らしい事もせずに、
現場をかけもちで管理していました。
人手不足のバブル時代のど真ん中には
1日、1000人以上の職人を使って
現場を遣り繰りした経験もあります。
当時はこのバブル景気が永遠に続き、
日本経済が右肩であがり続けると信じていましたし、
経済状況が変わることなど考えませんでした。
しかし、バブル経済が崩壊すると同時に、
私の建設業も終焉します。
何をやっていいのか、分からない時代に
『富夢創家Tomsouya』をスタートするですが、
徒手空拳で始めた製造業であり、
単価の切りつめと販売価格の下落という
デフレスパイラルの中での事業でした。
その原因を突き詰めると、この中国です。
安い人件費で作られる製品は世界中に輸出され、
今日よりは明日、明日よりは明後日と
どんどん値段が安くなっていきます。
現在でも、世界的なデフレスパイラルに
歯止めがかからないというのが正しい分析です。
よって日本だけがインフレ経済になり、
昔のようなバブル経済になることは
まずないようです。
現在、上海に在住して工場を管理するのも
『富夢創家』が加工貿易をしているからです。
中国で製造業を始めたのは、
日本での製造原価と比べると
格段に安くなるからです。
しかし管理を怠ると、
とんでもない粗悪品を
掴まされる事になるため、
自分の商品は自分で管理する為に
上海に在住するだけです。
この約12年間の
富夢創家事業の経験から導いた答えが、
現在、考えられる最良の商売の方法として、
自分オリジナルを海外で創り
それを『自社ブランド』にして販売するという
『ユニクロ』『無印良品』『しまむら』といった
加工貿易のSPA業態です。
現在、富夢創家事業は
これまでのSPA業態に加えて
環境産業機械とBCCをスタートさせています。。
ミニログハウスから始まった
中国での加工貿易ですが、
現在ではガーデン&カントリー商品、
鉄製品、石材や木材などの建築素材と
商品アイテムを増やしてきました。
そして2007年からは、
工場で排出する端材、木屑、鉋屑など、
ゴミを燃料に変える機械ペレタイザTPX001や
その機械で生産される燃料を使った
発電システムなど、
循環型エネルギーシステムの
構築に取り組んでいます。
また、これから海外に進出される方へ
富夢創家のBBCC事業の一環として
上海富夢創家奉賢工場に隣接する敷地に
BCCを用意しています。
BCCは富夢創家のこれまでの
中国の経験をベースにして、
商売人が、これから中国進出されるときの
足がかりをつくる施設です。
富夢創家は常に変化をして
チャレンジをしています。
すこし視点を変えただけでも、
商売のヒントは無限にあります。
商売人のあなたが、
なぜ売れないことをお嘆きになるのですか。
それは売れないのではなく、
自分自身が変化する事が
できないだけではないのですか。
あるいは、変化する事が
怖いだけではないですか。
怖いから挑戦することもできない、
気持ちがデフレスパイラルのように
下向きになっていませんか。
富夢創家は時代の節目、節目で
変化してきました。
時代に合わせて、
建設業から貿易業へのシフトです。
確かに人に言えないような
経験も沢山あります。
インフレ経済からデフレ経済への激動の時代です。
これからの商売は、日本だけで考えていては
頑張っても報われない時代です。
富夢創家を始めて約12年間になります。
この間、これからの商売の王道を
真剣に考えてきました。
そして、上海に拠点を移してから
事業らしくなってきました。
この富夢創家の経験から、商売の軌道修正は
いつでも出来ることだと思っています。
少し変わる勇気と挑戦する勇気さえ持てば
大きく稼ぐチャンスの時代でもあります。
日本にいては先行きに不安を持つでしょうが、
片足を海外に置くことで
確実に事業の展望が開けてきます。
富夢創家はこれから変わろうとする
商売人のあなたに、
『富夢創家倶楽部』への加盟を
お奨めしています。
富夢創家は日本各地で
『富夢創家倶楽部』を構築しています。
[富夢創家倶楽部]はニッチを狙ってリッチに稼ぐ集団です。
正直に申しますと、私は別に苦労する必要はないのです。
何故なら、1ヶ月に1台ログハウスを販売するとか、
お客さまの注文の管理をするだけで、
ここ中国・上海での生活には全然困らないからです。
では、なぜ一生懸命なのかというと、
お世話になっていた先輩の突然の死がきっかけです。
自らの命を絶った先輩に対してのレクイエムです。
亡くなる数ヶ月前に会ったときに「一緒にやろう!」と
言えなかったのが、今でも悔しいのです。
ヤクザでも死ねば許される。。という
日本人独特の死生観が招いた悲劇なのですが、
死んで花実がつくことは絶対にありません。
こんな悲劇を繰り返さないためにも、
変化ができない環境なら、変化しやすいように、
[富夢創家tomsouya]を利用して
環境を整えて下さいと思っています。
これまで内向きの業界だった建設業です。
しかし、これからは時代に合わせた商売に変わるべきです。
[富夢創家倶楽部]を利用するという事は
日本にいながら中国・上海(長江地域)や
アメリカ・オーストラリアなどの環太平洋圏と
貿易を始めるということです。
あなたは私のように苦労することなく稼げます。
なぜなら富夢創家tomsouyaのオリジナル商品や
会員さまのオリジナル商品などの
既存の商品を販売しながら、(稼ぎながら、)
次は、あなたが自分オリジナルを創って
[富夢創家倶楽部]で販売することになるからです。
自分オリジナルを[富夢創家倶楽部]に流すだけで
寝ていてもお金が入る仕組があります。
日本ではできなかったことが、
いとも簡単にできるのが貿易事業です。
少し変わる勇気と、挑戦する気持ちを少しだけもってください。
なぜなら、少なくとも1億2千万人の1/3は国外に出さないと、
日本国は現状の体制を維持できないのですから。。。
現状を無借金で国を経営するには、消費税50%は必要という
データーもあるほどです。
それが歴史の必然です。
フランチャイズはおいしい商売じゃないか。。。なぁ?
フランチャイズは単なる商品仕入れだけでなく、
販売方法やノウハウなども一から指導してくれるため
いまでも、脱サラや新規事業者に人気があります。
しかし、そんなにうまくいくなら誰も苦労しないはずです。
いくらすばらしいシステムに見えても、
所詮は「他人のつくったシステムに乗るだけ」です。
この商売で儲かっているところは
フランチャイズの本部だけなのです。
儲かっているのは本部だけで、
店舗は使い捨ての駒にされると心得てよいと思います。
年々、成長しているのは本部だけです。
中にはブックオフみたいに親切なフランチャイズもありますが、
もし、加盟するならそのシステムをよく確かめてから
自分に有利なシステムを選択することでしょうね。
逆に考えると、フランチャイズの本部になると
これほどおいしいシステムの商売はないように見えますね。
販売のノウハウを教えるだけで、
リスクを一切負わないやり方なのですから。
私なら、特定の商品を仕立てて
フランチャイザー(本部)になる道を選択します。
そう思って、富夢創家tomsouyaも
フランチャイザー(本部)をやりかけたことがあります。
しかし、これは専門業者が必要なことや、
後で紹介しますが、
結果的に売りにくい商品であったため断念しました。
基本的には「他人のつくったシステムに乗る」のは
極めて事業リスクが高い商売であると
思っていいのではないでしょうか?
【富夢創家tomsouyaでは販売店を募集しています。】
富夢創家tomsouyaはトムソウヤと呼んでください。
アメリカの作家、マークトウエン作の
トム・ソーヤの冒険の舞台がテーマです。
*:┏…‥┏…‥┏…☆┏…‥┏…‥┏…‥┏…‥┏…‥┏…‥┏…‥☆*
みんながたくさんの金貨を手に入れて
それぞれの思う幸せを
手に入れられることを願っています。
☆*:┗━…┗━…┗━…┗━…┗━…┗━☆┗━…┗━…┗━…┗━…*:・
いったいこれからのビジネスは何?・・とか
どんな事をやれば成功するのか?を
お考えの商売人の方は
ぜひ富夢創家tomsouyaを売ってください。
私は占い師や預言者ではありませんが
この質問に正解を持っていません。
しかし、失敗するか成功するかを聞かれたら
富夢創家tomsouyaなら自信をもって
成功すると答えることができます。
失敗されるパターンというのは
全く知らない世界に
安易にはいるというパターンです。
とくに最近多いのが情報産業や
インターネットビジネスへの参入です。
こんなに変化の激しい業界に
素人同然の人がホイホイとやってみても
失敗するのはあたりまえの事です。
この業界は他の業界と違って
当たり前の常識が通用しないくらい
変化のスピードが速いのです。
当然、人も必要ですし
資金力も必要になってきます。
ひとつの技術で業界全体が変わるような
博打みたいな危険な市場で、
素人が成功するほうが
奇跡に近い事と心したほうがいいのです。
もっとも、こういう冒険好きな人は
ぜひ、富夢創家tomsouyaの販売をして下さい。
こちらのほうが確実に稼げます。(笑一点)
では成功するパターンといえば
失敗するパターンの逆を考えれば
いいのではないでしょうか?
自分がいちばん分かっている分野で勝負する。
商売はこれに尽きます。
現在、富夢創家tomsouyaを販売していただく方は
工務店や建設屋さん、建材店さん、造園屋さんに
エクステリア屋さんなど建設業の人たちが中心です。
その理由はいくつかあります。
富夢創家tomsouyaのカントリーハウスは
組立てキットでの販売が主になるのですが、
基礎工事や、組立途中での指導など
やはり大工さんの手を借りる場面が
少なからず生じます。
小さいことならその場で解決策を見い出せる
大工さんが適任という事もあります。
市場規模が年間1兆6千億円あることや、
日本の煙草の自動販売機の数より
工務店の数が多い事などが
販売店になっていただく理由です。
もっともやる気のある方なら
職種はぜんぜん気にしていません。
好きこそ物の上手なれ!
惚れて通えば千里も一里!です。
好きなことは苦労にはなりませんので
やる気のある方が、一番!と思っています。
富夢創家tomsouyaの販売店では
定番商品のカントリーハウスや2006年の新作。
ガーデン&カントリー商品。
産業機械や建築工具。
VERDAの昭和レトロ商品。
富夢創家倶楽部会員さまのオリジナル商品
富夢創家上海の情報に加えて
貿易で稼ぐ方法を販売していきます。
販売店になられる方には、詳しく説明しますが
ひと言でいうと
富夢創家tomsouyaの販売は手堅いのです。
業界の内部事情がよく分かっている。
このため素人が犯しやすい失敗は
まずありえない。。。
自信を持って言います。
失敗する危険性が、ほとんどなくなります。
さらにこれまでの取引先が
そのまま事業展開に生かされます。
新規開拓はとうぜん必要なのですが
そこにベースがあるのと全く無いのでは
事業のスピードが違います。
既存のお客さまにそのまま案内ができて
売れるものであれば、
それが一番、効率の良い商品です。
富夢創家tomsouyaの定番商品が
カントリーハウスですので
建設業界に販売店を求めるのは自然です。
昨年から続いた建設業界の不祥事は
お客さまの不審をかっています。
このため元々が不況業種なのに
ますます利益が出ないようになっています。
世の中に逆らっても上手く行きません。
時代の流れにあわせて
建設業も変わる時代だろうと思っています。
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